株式会社作造

会社名 株式会社作造
所在地 石川県金沢市上荒屋7丁目12番地
本社所在地 石川県金沢市上荒屋7丁目12番地
電話番号 076-256-3518

言葉で伝えられる要望だけでなく、
御施主様の無意識下にある、
言葉にできない想い・イメージを
「想像力」と「深いコミュニケーション」
で形にします。
新たな可能性を追求したその住まいは、
御施主様の想像を超え、
それでいて感性に寄り添うものとなります。
私たちは、カタチづくり、ヒトづくり、ユメづくり
これらの3要素をもとに、
人と人とが、喜びを共有できる空間を
御施主様にご提供いたします。
お客様一人一人の未来へ寄り添い、
共に歩んでいく、そのような場所を
創造することで、御施主様にとって、
幸福な時を提供いたします。

トピックス・お客さまの声

プライベート感のある伸びやかな暮らし 内外をつなぐ2つの庭がある住まい

石川県金沢市/T邸
□設計・施工/作造
□家族構成/30代夫、20代妻、子ども2人

寛ぎ感のあるリビングを中心とした住まいをイメージしたご夫妻。7〜8社の住まいを見学した中で、強く印象に残ったのが作造が手がけたコートハウスだったそう。シンプルなデザインながら、オリジナリティーある空間構成は同社の魅力の一つ。「ニュアンスが好き」と奥様が語るように、その空気感が決めてになった。庭があり、室内と外とがつながる開放感のある住まいを希望する一方で、ご夫妻が配慮したのが防犯面。実際、外観は黒の外壁を使っている事もあり閉じた印象だが、白を基調としたLDKは、高い天井とトップライトの効果によりどこにいても明るく、開放的。外壁や格子が外からの視線をカットするので、窓を開け、自然の光と風を感じながらの伸びやかな暮らしが叶う。また、収納家具を置かずに済むよう、空間にとけ込むようにデザインされた収納計画がプランされているのも、T邸の特徴と言える。キッチンを中心に洗面脱衣室、サンルームが並ぶ家事動線はシンプルで、1階だけで日常生活は完結。開放的な空間だが、床暖房をメインとした暖房により、冬も快適に過ごせたそう。

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ディテールに美が宿る オリジナリティあふれる住まい

石川県志賀町/Mさんのお宅
□設計・施工/作造
□家族構成/夫30代、妻20代、子ども1人

作造の家は、一つひとつの素材の使い方に高級感があって、ほかの家とは雰囲気が、全然違うんです。それは、値段が高いものを使うということじゃなくて、細かいところへのこだわりがすごいというか、ディテールの違いが積み重なって、家全体でものすごい差になって現れているように感じるんです。我が家も、そんな作造らしさにあふれています。和室の飾り床に施された左官仕事によるアートや、アールを描く吹き抜けを飾るサクラ貝を使った花。テレビボードバックの黒い部分はレザー張りになっていますし、ダイニングの壁を網代風に仕上げてくれたのも、作造からの提案でした。どんな要望に対しても、決して「NO」とは言わず、+αの要素を加えて提案してくれたので、本当に楽しく家づくりができました。"見せる"だけでなく、暮らしやすさを考えた間取りも特徴です。特に収納は、空間ごとに十分な量が確保されていて、中でも勝手口につながるリビンググロークは、買い置き品だけでなく、分別のゴミ箱も置けてすごく重宝しています。周りでは同時期に着工した家が多く、完成するたびに拝見させてもらってますが、やっぱり我が家がナンバー1だと感じます。これも、作造の提案力の賜物です。

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想いを積み重ねて生まれた オリジナルの住み心地

石川県金沢市/Mさんのお宅
□設計・施工/作造
□家族構成/夫30代、妻40代、子ども2人

シンプルでスタイリッシュな作造の家を見て、「こんな家が建てたい!」って、主人共々一目ボレ。でも家については素人ですから、その時点での要望は、子ども部屋を造ることくらい。だから内見会に参加して、目を肥やしました。そうして浮びあがったのが、「光がたくさん入る、開放的な家」です。だから、提案されたリビング空間のプランには、かなり満足しています。ライトコートに面しながら、吹き抜けの天井近くにも採光窓が設けてあって、日中は電気がいらないくらい明るいんです。また、キッチンとダイニング、それにパソコンスペースまでもを兼ね備えた、オリジナル万能カウンターを筆頭に、シンプルだけどきちんと実用性も考えられているインテリアも大好き!家族の暮らし方にあった使い勝手を実感するたび、「私たちと、とことん向き合ってくれたんだなぁ」と感じます。入居してから、私たち家族には色んな変化がありました。たとえば、我が家への愛着からか、主人がタバコをやめたこと(笑)。けれど最もおおきな変化といえば、家族と過ごす時間や会話が以前よりとても増えたことです。リビングの居心地がすっごくいいので、自分の部屋で過ごしたいだなんて、誰も思わなくなったようです。

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