株式会社シバ・サンホーム

会社名 株式会社シバ・サンホーム
所在地 奈良県奈良市北之庄町41-1
電話番号 0742-81-3948

良い家を建てれば人を幸せにできる!

こんにちは!シバ・サンホーム代表の柴部崇です。

「良い家を建ててたくさんの人を幸せにしたい」

それが、私が家づくりの仕事を選んだ理由でした。
本当に家づくりが必要なときは「子育てのとき」。
子供たちが大きくなって巣立っていくまでの子育て世代こそが、家族に家が必要なときだと私は考えます。子育て家族にとっての良い家とは、デザインばかりで住みにくい家ではなく、親が子供の成長していく過程を楽しく見守り、地震など災害にも強く、長持ちする家だと思います。
「家づくりをゆとりのある資金で、子育てを楽しみたい」
そんな方こそ、私たちにお声を掛けていただきたいのです。

大工だった父の言葉を胸に思い描いた最高の工務店の姿が今はあります。
それは、「5つの家族が幸せになる家づくりを行う工務店」です。

5つの家族とは、
(1)家づくりを一緒に行い、共に喜びを分かち合える仲間たち、協力業者さんと、そのご家族
(2)夢のマイホームで笑ったり泣いたりと一生時間を共に過ごす、僕たちのお客さんのご家族
(3)お客さんに喜んでいただける仕事にやりがいを感じ、日夜努力し遅くまで仕事をする社員スタッフと、そのご家族
(4)10年20年後もずっと、お客さんの家を守り続ける。地域No.1の信用を得て愛される「子育て家族の注文住宅専門店シバ・サンホーム」という企業そのもの
(5)そして、つらかった時もうれしかった時も、どんな時にでもいつも傍にいてくれた最愛の家族です。

家づくりに携わる5つの家族が、共に仲良く幸せになれるそんな工務店を、今後も目指していきたいと願っております。

トピックス・お客さまの声

子育てがなにより楽しく家族の気配をいつも感じる家 沓掛家

「このキッチンに立つのが好きです。子供たちが遊ぶのも、外の景色も見えるし、視界が広くて気持ちいい」と弾んだ声で語る奥様。ご主人は光あふれるダイニングで「休日の朝食のとき、しみじみ、建てて良かった、と」。実感がこもった言葉です。  社宅住まいでふたり目のお子様が生まれたのを契機に、戸建てでの子育てを決めた沓掛様ご夫妻。まず、建売住宅に足を運びましたがピンとくる家を見つけられませんでした。さらに「今買うなら200万円、300万円まけます」、という営業トークに「そんなに簡単に下がるなんて、おかしい」と疑問を抱きます。あきらめかけたときに、見つけたのがシバ・サンホームでした。「それまで誰も聞いてくれなかったのですが、そもそもなぜ家を建てたいのか、じっくり聞いてくれたんです。筋が通った話をしてくれるのがうれしかった」と当時を振り返るご主人。「シバ・サンホームの家づくりは子育ての目線だと感じました」と奥様。信頼できる工務店に出会えた後は、スムーズに家づくりが進みました。毎週打ち合わせに通い、およそ2ヵ月で地鎮祭まで漕ぎ着けました。

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豊かな太陽光が差し込む開放感あふれる空間

約23畳の広いLDKにお子様の笑い声が絶え間なく響き渡る西村様のお宅。「とにかく明るい家にしたかった」というご主人の思いから、リビングダイニングをはじめ、家中のいたるところに窓を設置しました。ウッドデッキも、豊かな自然光を家の中へ取り込むことに一役買っています。 シバ・サンホームとの出合いは、完成見学会でした。「それまでに行っていた大手メーカーのモデルハウスでは、リアルな住まいのイメージができなかったんです。見学会で、いたるところにお施主さんのさまざまな要望が反映されていることを知り、この会社なら納得のいく家づくりができそうだと思ったんです」とご主人。料金設定が明確だったことや、どんな相談にも真面目にていねいに答えてくれるアドバイザーの人柄も決め手となりました。

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回遊式動線で家事の効率もお子様と一緒の時間もアップ 森様

玄関ドアを開けると、広々とした奥行きのあるホールが。森様ご夫妻は「ようこそ!」と朗らかな笑顔で迎えてくれました。「玄関とホールは合わせて6畳ほどあります。〝玄関は主の顔〟と言われるので、ゆったりと落ち着きある空間にしました。それからもう一つ」と、リビングへと導きながら奥様が話を続けます。「ホールからリビング、和室、洗面所にそれぞれ直接行けるようにしました。共働きなこともあって、家事をするのに効率が良い回遊式動線にしてもらったんです」。
和室とリビングは引き戸を開ければワンフロアとしても利用可能で、洗面所にはキッチンからも入ることができます。この家事動線が奥様の一番のこだわりでした。 一方、ご主人が希望したのは2 階ホールの造り付けの本棚。お子様たちが大きくなったら共有する予定だとご主人は言います。「家族の空間を大切にした家づくりを心がけました。今は2部屋をつなげている子供部屋も、本来は5畳と4.5畳。寝るだけの場所として広くしませんでした。回遊式の1階は逆に一体感ある間取り。成長しても一緒に過ごしてくれたらと思っています」。

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