townlife 家づくり

暮らしの中心は吹抜のリビング。広がりを感じる「立体的」な家

「注文住宅だからこそ、こだわりを細かく伝えて叶えたい」というお気持ちをお持ちだったNさんご夫妻は、生活動線を重視して間取りを決定。「どこにいても広がりを感じられ、家で過ごす時間が増えました」とお話になります。

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開放感たっぷりの吹抜リビングは採光性も高く、いつも光の中で過ごせます。

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ダイニングの天井を少し上げたことも、広さを感じるポイントになっています。

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宙に浮いているように見えるフロートキッチンを採用。洗練されたキッチン空間を演出しています。

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玄関は、敢えてシューズクロークを設けず、広さを重視しました。

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住まいの中に高低差を採り入れたことで、外観も立体的なフォルムになっています。

床面積 201.64m2 / 60.99坪
竣工年 2020年11月
コンセプト Ees
施工会社 株式会社アイ工務店 埼玉西支店