townlife 家づくり

自らがデザインした設計士の自宅

建築士が自ら設計した、こだわり抜かれたサイエンスホームの木の家。そのプロフェッショナルが選び、描いた自宅とは?真壁づくりの美しさ、高気密・高断熱の快適性、そして家族の暮らしを見つめた細やかな工夫が詰まった空間。一歩足を踏み入れるたび、新たな魅力に気づく“理想の住まい”となています。

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趣味の観葉植物スペースがお気に入りポイントの一つ。居場所はたくさんあると嬉しい。

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書斎兼フリースペース。書斎は閉じられた空間という考えを捨てて、2階のフリースペースに書斎を設けました。

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吹き抜けを抱く陽だまりのリビング。吹き抜けから光がたくさん落ちてきてます。

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リビングとダイニングキッチンがオープンで繋がる。間取り、一体設計で抜け感をつくることでゆったり過ごすことができます。

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木の階段は吹き抜けにつくりました。そのて、その下はテレビを置くスペースに。キッチンからテレビが見れるのでお料理も楽しい。

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玄関にはシューズクローゼットがあって、たくさんものをしまうことができます。引き戸をつけて荷物を、隠すデザインに。

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外観は都会的なデザインに。この外観から中に入るとみんな驚きます。

床面積 126.02m2 / 38.12坪
床面積備考 ロフト含まずの面積
工法 真壁づくりハイブリッド工法(木造軸組+パネル)
所在地 青森県八戸市
竣工年 2017年12月
コンセプト 建築士が設計した自宅。プロの自宅。サイエンスホームでどうデザインしたのか?
施工会社 サイエンスホーム八戸店