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有限会社太田工務店

太田工務店では「誠実・丁寧」をモットーに毎日仕事に取り組んでいます。

お客様のご要望を充分取り入れるために、事前の打ち合わせをじっくり行っています。そしてお客様のイメージにできるだけ近い家を作り上げるために、長年の経験からのプラスアルファの提案をさせていただき、本当に満足していただけるような施工を心がけています。
デザインのよさはもちろんですが、機能性も重視し、設計から施工まで責任を持って仕事をしております。

いい家を作るためには、1つ1つの細かい仕事を根気よく、丁寧に仕上げることが大切です。丁寧に仕事をした家は、建ってから10年後、20年後に必ず違いが出てきます。お客様に長く、気持ちよく暮らしていただけるように誠実に仕事をすることを心がけています。
何かご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせいただければ嬉しく思います。これからも末永く太田工務店をよろしくお願いいたします。

スマートホーム(太田工務店勝田台店)はお住まいのご相談窓口です。

スマートホーム(太田工務店勝田台店)は
リフォーム、増改築・新築など、何でもお気軽にご相談いただける
太田工務店の窓口です。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。

京成本線「勝田台駅」・東葉高速鉄道線「東葉勝田台駅」から
徒歩5分圏内にございますのでアクセスもばっちりです。
お住まいの事でのお悩みやご相談ございましたら、
なんでもお手伝いさせていただきます。
どうぞお気軽にお立ち寄りください。

 住  所 八千代市勝田台北1-18-3
 フリーダイヤル  0120-918-040
 電  話 0120-918-040
 F A X 047-409-8241
 営業時間 9:00~18:00(日曜定休)

基本情報

企業名 有限会社太田工務店
所在地 〒284-0001 千葉県四街道市大日535-11
交通アクセス
問い合わせ先 TEL:0120-918-040
FAX:043-487-7791
対応可能エリア 千葉県 詳細な対応エリアを見る
設立 2005年4月17日
代表者氏名 太田一男
資本金 300万円
従業員数 3人
こだわりポイント
対応可能工法
アフター保証
各種資格者 千葉県知事許可(般-22)第42669号
各種免許 住宅エネルギー施工技術者
2級建築士
インテリアコーディネーター
カラーコーディネーター
会社URL http://ota.sakuraweb.com/

新築施工実例

内装はもちろんのこと、エクステリア等の外観もトータルデザインで設計・施工いたしました。

両親との同居を考慮した住宅

地震などに強い耐久性に優れた住宅です。
二重張りの床や平板焼きの瓦を使用することで、丈夫な家にすることができました。

新築工事事例

広々ダイニングを中心に、家族が顔をあわせやすいような設計・施工をいたしました。

古民家風新築

お施主様こだわりの無垢材での新築です。借景として雑木林をのぞむヒノキの天井と壁の浴室、
薪ストーブ・職人手作りの建具や玄関収納・トイレ収納や手洗いなど家の中に入ると
広々とした空間に木の香りが感じられ癒されます。
お施主様との打ち合わせは何度も何度も重ねご要望をくみ取り
プランや施工に生かしました。お客様も大満足の邸宅になりました。

床面積 193.4m2 58.5坪
工法 在来工法
所在地 千葉県佐倉市
竣工年 2016年
コンセプト 自然素材を取り入れた気持ちよく過ごせる空間をめざしました。

新築分譲住宅

四街道市めいわの美しい街並みに建てた分譲住宅です。
注文住宅と思うほどのこだわりとレベルの高い設備機器をそろえた
建物です。南面の庭を見渡せる広々のLDKは約20帖の広さです。
玄関を入ってすぐのウォークインシューズクローゼットは
物があふれがちな玄関をすっきり使うことができます。

床面積 109.3m2 33.06坪
工法 在来工法
所在地 千葉県四街道市
竣工年 2016年

コンパクトな新築注文住宅

親世帯の住まいの敷地内に建てた若夫婦世帯のお住まいです。
コンパクトながらも3LDKの使いやすい間取りとなっています。
LDKは19帖を確保してリビング階段と吹き抜けにしたことで、
広がりを感じまた明るく階段の側板と手すりの黒い色が素晴らしいアクセントとなっています。

床面積 80m2 24.2坪
工法 在来工法
所在地 千葉県佐倉市
竣工年 2018年1月
コンセプト すっきりとした外観と使いやすい平面プランにしました。又親世帯の建物との融合性も考慮しました。

補強とコストダウンを兼ね備えたデザイン施工

部屋を明るく開放的にしたいという要望に対し、木材と鉄骨の組み合わせにデザイン性が生まれるような施工を行った。部屋全体が明るく、しかもおしゃれに生まれかわったことに施主も大満足。柱を残したことでコストダウンにもつながりました。

自社で出た廃材を有効活用

当社では事務所を当社で出た廃材で建てました。作業場の横には廃材を分別して同素材ごとに整理するスペースを設けています。どんな素晴らしい施工が出来ても、後片づけができなければ職人として失格です。
また資材を無駄にしないという心掛けがコストダウン工事のアイデアを生み出すこともあります。

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