トピックス・お客様の声
まちなかモデルハウスin八戸市石堂プレオープン 南国の海を感じる、サーフボードが似合う住まい
海辺の暮らしを思わせる、カラーコーディネート。 ターコイズ、ホワイト、ウッドを中心にした爽やかな色彩で、住まい全体にやわらかな"海の気配"が漂います。 洗面台にもターコイズブルーとみずみずしいタイルをあしらい、毎日の支度の時間を心地よく彩る上質な空間に仕上げました。
家族の時間をゆったり楽しめる暮らし。 吹き抜けが心地よいダイニングや、白を基調にした明るいキッチンなど、毎日の中に"海辺の休日"のようなゆとりが生まれる設計です。 光がやわらかく差し込み、穏やかな"西海岸の風"を感じられる、開放的な空間に仕上げています。
趣味道具も日用品もすっきり収まる、収納計画。 玄関横には、趣味道具も日用品もすっきりしまえる広さのあるクロークを配置。 2階には、本棚つきの書斎や、子ども部屋の用途に合わせた個別収納を用意しました。 お気に入りを大切にしまったり、飾ったりして楽しめる収納の工夫にも注目です。
天気のいい日には海へ出かけてサーフィン、 家ではBBQを楽しむ。 そんなアクティブな家族を思い描いてつくったお家です。 キッチンはグレーホワイトを基調に、 天井に砂浜を思わせる色味を取り入れ、 洗面台には海の色を連想させる ターコイズブルーのタイルをあしらいました。 毎日の暮らしの中で"海"を感じられるよう、 さりげない遊び心を散りばめています。 "海の気配をまとう暮らし"を、 3月の本オープンに先駆けてご体感ください。
冬でも身近に海を感じられる。
西海岸の暮らしをイメージした、
アメリカンスタイルのモデルハウスがプレオープン。
ジェイウッド八戸 モデルハウス
ジェイウッド八戸、モデルハウスのご案内。
「時が経つほどに愛着がわく長く愛され続ける無垢材の家」
~木の家ならではの温もりと優しい肌触りを実感できるジェイウッドの家。
時が経つほどに深みを増し、味わいのある表情に変化していくのも楽しみの一つです。
本物を選び、手を加えながら大切に暮らし続けるヨーロッパの住まいのように
自分らしく楽しみながら歴史を重ねて行ける住まいを提案しています~
湊高台まちなかモデルハウス
落ち着きのある外壁の色と黒のサッシ、ダークトーンの瓦屋根でシックなテイストに。※写真はイメージパースです。
古着屋さんのようなワクワクを、暮らしの中に。
まるでショップのような「見せる収納」とこだわりを詰め込んだ空間が、
家にいる時間をもっと楽しく、もっと自分らしく彩ります。
ヴィンテージの風合いが心地よく広がる住まいで、
お気に入りに囲まれた自分だけの暮らしを体感してみませんか?
3home OPEN DAYS~回れば回るほど、家づくりのヒントがきっと見つかる!
3棟のオーナー様の住まいが、同日に一気見できるスペシャルな見学会を開催!
異なる暮らしのスタイルや間取り、コーディネートにふれながら、
あなたの理想の家づくりを「叶えるヒント」を探しに来ませんか?
ジェイウッド宿泊体験
【1日限りジェイウッドがあなたのお家になります】
~洋服を試着をするように、家も試泊してみませんか?ジェイウッド八戸店ではコテージの宿泊体験を実施しています。木の温もりあふれるジェイウッドの家に泊まってマイホームのように暮らしを体験してください~
石堂1丁目分譲地
城北小学校近くの分譲地1区画ございます。
参考プランも準備しておりますので、自由設計・企画設計どちらでも建築が可能となります。
[ https://www.j-wood.co.jp/estate/1.shtml ]
西白山台分譲地(建築条件付き)930万円
八戸市西白山台三丁目に、ゆとりある 247.57㎡(74.88坪) の住宅用地が登場しました。
南側接道で日当たりも良好、整形地に近い形状で、理想の住まいを実現しやすい土地です。
北白山台土地情報
ユニバース、ホーマック、公園など、ニュータウン中心地が徒歩圏内。
古いものを受け継ぐ家
子上がりへの階段には独特の風邪合いで知られる大谷石を使用
表札とポストはご夫婦の想いが詰まったお気に入りの作品
ほんの少し角度を付けることで玄関が広く感じられます
洗面所まわりもレトロな雰囲気で統一。このタイルがお気に入り
もともと大正ロマンなど和風かつクラシックな雰囲気がある世界観が大好きというS様ご夫妻。お二人のウエディングフォトもクラシックな邸宅を貸し切り、素敵な雰囲気の中で撮影されていました。「蔵とか日本の古民家が大好きで、個人的には少し古い方が空間としても落ち着きます」というご夫妻。新築の家を考えるにあたって、「古くていい!経年変化を楽しもう!」という考え方を提案してくれたジェイウッドに強く惹かれて家づくりを決意。「何でも古くなると新しくしたくなりますが、ジェイウッドさんは古くていい、古いものにこそ魅力があると言ってくれて、その話にとても感銘を受けました」とご主人。
そんなS様ご夫妻がつくり上げた住まいは「畳の空間」を中心に据えた家。「畳の佇まいが大好きなので、きちんと活用できて家のデザインに生かされるスペースにしたかった」というご意向のもと、オープンカウンターのキッチンの向かい側は小上がりの畳スペースに。2階への階段を昇るにも必ず畳スペースを通っていくので、暮らしの中にいつでも和の佇まいが存在することになります。
室内に設置している家具も、よく見ると歴史や味わいを感じるクラシカルなアイテムが多数。これは奥様の郷里にある廃校になった小学校から譲り受けたもので、かつて子どもたちが使っていたであろう可愛らしい椅子や机がS様邸でも大切に使われていました。
「いつの時代でも愛されるデザインが好き」という奥様。昔ながらの電源スイッチやフローラガラスなど細かいアイテムも家全体に「大正ロマン」を漂わせる効果を発揮しているようです。大好きなアイテムに囲まれたリビングで大好きな地酒を楽しむのが今、一番の楽しみだというご夫妻。古いものを大切に受け継ぎながら自分たちらしい暮らしを見事に実現させています。
本物の素材と想いでつくられた家
ご主人のワークルーム。羽目板は床材の余りを活用しご主人がリメイク
レンガづくりの煙突はS様低のシンボル。薪ストーブを使うなら絶対にやりたかったデザイン
庭のミニログハウスはアイコンとして見せる目的であえて目立つ場所に設置

「ジェイウッドさんに惹かれた理由は最初はデザイン。でも徐々に家づくりのコンセプトや考え方にも大きく共感し惚れ込みました」と語るS様。ウィリアムモリスやアンティーク品が大好きで、それらの世界観を反映させた家づくりをめざしていたというS様。マイホームのテーマはずばり「100年前の南プロヴァンスの家」。今ではなく100年前がキーワードで時代に流されないデザインを今の時代の暮らしに生かし、家族みんなが帰りたくなる場所を作りたいと考えたそうです。S様が家づくりで一番大切にしていたことは「本物であること」。木を始めとする材料が本物だからこそ経年美化が実現するわけで、「本物」だからこそ自分たちの家を大切に育みたいという想いが深まるだろうと考えていたそうです。
また、必ず採用したかったのが薪ストーブ。その佇まいはもちろん、温かさや調理という点でも暮らしが豊かになると確信していたそうです。実際、冬の暖房は薪ストーブ1台だけ。吹き抜けがあることで熱が2階まで行き渡り、無垢材の保温効果も関係して熱効率が抜群だとS様は絶賛されます。日々の料理にも大活躍!薪ストーブで調理した煮込み料理は美味しさも変わるそうで、野菜嫌いだった息子さん(5歳)は薪ストーブで煮込んだ野菜料理だと喜んで食べてくれるそうです。
室内で沢山活用されているアンティーク家具やステンドグラス、照明は、どれも購入時には要メンテナンス状態だったとか。ご主人が丁寧にリペアや塗装を施して使えるようにまで仕上げたとのこと。「手がかかっても不便でも本物がいいんです。運命の出会いを果たしたアンティーク品ですから修理すること自体も楽しいです」とご主人。「人は仕事に集中するのが30年くらい?残りの約40年はシンプルに自分自身の時間ですよね。だったらその時間は好きなことをしながら豊かに暮らしたい」という暮らしの基本をS様邸では実践されているようです。
そんな楽しみながら丁寧に暮らす日常は息子さんにも自然に伝わっているようで「パパとママの次はお家が好き!」というマイホームへの最大限の評価をしてくれていました。子どもには「火のある暮らし」をさせたいというご希望が叶い、この数年で薪ストーブに慣れ親しんだ息子さんは今日もリビングで安全かつ楽しく家族団欒の時間を過ごしています。