トピックス・お客様の声
インターデコハウス【お客様の声】飾って楽しむ、ミッドセンチュリーテイストの家。
デコの家でいちばん好きなのは、海外みたいなタイルキッチンですね。グレーやホワイトなど、シンプルなカラーのタイルキッチンは、グリーンやアートが際立つので、お気に入りの空間です。
この家に住んでから、植物をもっと増やしたくなって。こんな気持ちになったのは初めてです。水をあげたり、株を分けたり、手入れをして成長していく過程が楽しいですね。
前の家では育たなかった植物も、不思議とここに引っ越して来てから成長するようになったんです。最近は主人と、たくさん育ったグリーンを置くための、お気に入りのシェルフを探しています。 賃貸の時は好きなものを見つけても場所がなくて諦めることもあったけど、今は飾る場所がたくさんあるので嬉しいです。
ここは静かで住みやすいですね。前の家の時より、1時間は早起きするようになりました。外食や飲みに行くのも、だいぶ減りましたよ。週1〜2回は行ってたのが、今は月1の頻度に。友だちが遊びに来てくれることも増えましたね。
キッチンが広くて料理をするのも快適だし、家全体広くなって掃除もしやすくなりました。書斎でくつろいだり、音楽を楽しむスペースができたり、暮らしが充実しました。
今ここにあるのは、前の家から持ってきたものがほとんどです。私も主人も雑貨屋さん巡りが好きで、気に入ったものを見つけては家に飾っていました。そうしていくうちに、飾るスペースがどんどんなくなって。雑貨やグリーンなど、好きなインテリアを置いても、スッキリとシンプルな空間を保ちたかったので、広い家に引っ越そうと考え始めたんです。
デコの家でいちばん好きなのは、海外みたいなタイルキッチンですね。グレーやホワイトなど、シンプルなカラーのタイルキッチンは、グリーンやアートが際立つので、お気に入りの空間です。
インターデコハウス【お客様の声】ただいるだけで幸せを感じる“好き”が詰まった北欧デザインの家。
インテリアは、グレー・ブラック・ホワイトで統一し、シンプルにコーディネート。ペンダントライトをたくさん使いたかったので、コーディネーターさんにアドバイスを頂きながら決めていくのが楽しかったです。
入居してから2カ月が経ちました。以前は休みの日も外出することが多かったですが、今は家にいる時間が増えましたね。閑静な住宅街なので、夜も穏やかにぐっすり眠れます。
夫婦共働きで、前の家では平日帰って来てから外食に行くことも多かったですが、今はキッチンに立つことが楽しいので、仕事から疲れて帰って来ても料理をしています♪
それから、友人を招いてホームパーティーをしたり、互いの家族を招いて食事をしたりする機会が増えました。リビングとダイニングでスペースが分かれているので、大人数いてもそれぞれの空間で分かれて会話がしやすいです。
リビング横の小上がりは、いずれ子どもが産まれた時に寝かせたり、遊ばせたりするスペースとして作りましたが、今は来客が多い時に、大人がちょっと腰をかけて話をするのにちょうどいい場所になっています。
幼少期から弾いていたピアノを、やっと実家から持って来られたのも嬉しいです。休日に夫婦でのんびり弾いたりしていますよ。ただ家にいて、くつろいでいるだけでも幸せを実感できる毎日です。

結婚当初住んでいたのは、わたしがひとり暮らししていた1LDKの賃貸アパート。そこにふたりで住んでいたので、とにかく手狭で料理をするにも一苦労、外食が多かったですね。新道が近く、大きな病院も近かったので、夜も車や救急車の音で安眠できず、日々の暮らしにストレスが溜まっていました。
それに、わたしが産まれた時、実家がすでに一戸建てを建てていたので、両親がしてくれたように、子どもが産まれる前にマイホームを用意してあげたいと思っていました。主人も一戸建てで育ってきたので、家族が安心して暮らせる家を建てようと、結婚後すぐにお家づくりに動き出しました。
マイホームのいちばんの決め手は、三角屋根。実家が三角屋根だったので、そこは譲れないポイントでした。実はわたしが小さい時から決めていたんですよね(笑)。主人はアメカジテイストが好みだったようですが、わたしの強い要望に快く応じてくれました。デコは南欧風のテイストもありますが、学生時代から建築に関わり北欧の文化に触れて来た中で、北欧のシンプルなデザインに惹かれていたことを想い出し、インターデコハウスにお願いすることに。ホームページの他の方の事例で、すてきな北欧テイストのお家を見てすっかり一目惚れでした。他社は一切見ずに決めましたが、イメージ通りのお家ができ、後悔はないですね。
COZY【お客様の声】まるでカフェのような、ゆるやかな時間が流れる夫婦が暮らす心地よい住まい
もともとカフェ巡りが好きで、キッチンはカフェのような空間にしたいと思っていました。レンガ調のクロスに、グリーンも飾って、私のイメージ通り(笑)!開放的なオープンキッチンなので、料理をしながらテレビを見たり、カウンターでおしゃべりしたり。
主人は仕事から帰ったらカウンターでビールを飲む時間が好きみたい。くつろげる居場所が出来たので、早く家に帰って来たくなったと言っています。
休日は家具や小物を見に、インテリアショップやホームセンターに行くことが増えました。友人を招くことも多くなり、掃除も楽しいですよ♪
家が建ってからもスタッフさんとのつながりや、交流の場があるのは嬉しいです。キーケースづくりのワークショップや、オーナーさんが集うイベントにも参加。手作りのキーケースは愛着が湧き、毎日大切に使っています。
寝室にある4.5帖の広いウォークインクローゼットは、共働きの私たちにはとっても便利!設計担当の方が、「洗濯物をたたむ手間をなくし、ハンガーのまま服を全て収納できますよ」、とアドバイスをしてくれて本当に助かっています。
これからグリーンやお花をもっと飾っていきたいので、他のワークショップにも参加したいな。暖かくなったら初めてのBBQをするのが楽しみです!
結婚、挙式、次はマイホーム…というのがお家づくりのはじまりでした。新築は高いから、中古住宅を買ってリノベーションしようと思っていたんです。でも間取りや内装を自分たちの好きなようにしたら、新築と変わらないのかもしれないと思うようになり、ネットで見つけたのがCOZY。
早速話を聞きに行くと、全く知識のない私たちにも分かりやすいように一から丁寧に教えてくれて。家の大きさや価格、自分好みにデザインできる自由度も、全部が私たちにちょうどいいと感じました。
間取りは、キッチン横に多目的スペースがあるプランをチョイス。今はダイニングテーブルを置いて、リビングを広く使っています。
COZY【お客様の声】中古か新築かで迷い、たどり着いたCOZYは「100点満点の住まい」
最終的には築20年ほどのリノベーション住宅とCOZYの2択となり、本当に悩みました。COZYにした決め手は担当さんの人柄と熱意ですね。熱意といっても「早く決めましょう」というものではなく「一緒に悩んでこだわっていっぱい考えましょう」というスタンスだったんです。価格差も200万程度で、それだけの差で新築に住めるなら、というのもありました。
実際に住んでみて今は「100点満点の家」だと思っています。以前の賃貸では置き場所がなく諦めていましたが、新居に入居後にバイクとSAPを買っちゃいました。実家に置いてもらってあったキャンプ道具も持ってくることができましたしね。
ガレージ内には、自分が仕事や趣味で使う道具類の専用収納スペースも作ったんですよ。見やすく取り出しやすく機能的にも優れている一方で、ダークな色合いに統一したことでお洒落にも見えます。
さらに!ガレージ内にはテレビなどが見られるモニターも設置しました。好きなものに囲まれた自分だけの「秘密基地」でサッカーの試合を見る時間はもう「最高」の一言です。
妻の方も好きな家具や小物を買いそろえ、毎日好きな空間で過ごせていることに満足しているようです。料理をするのも掃除もするのも楽しい、お風呂で足を伸ばせるのも嬉しいと言っています。
家づくりで特にこだわったのは、シューズクロークの壁をとって少し広くしたところ。クロスもすごく悩んで選びましたね。窓はあんまり大きくせずに、模様替えにも対応できるように考えました。
私たちが悩んでいると担当さんが本当に親身に一緒に悩んでくれるのが嬉しかったですね。「せっかくだからこだわった方がいい」と親身に言ってくれて。あと私は昔から「自分で外構に手を入れたい」という夢があり、入居後も自分でいじっています。これも一軒家を買った醍醐味の一つなんでしょうね。

住まいづくりを考え始めたのは、子どもが生後半年くらいの頃。最初は中古住宅でいいと思っていたんです。スーモなどの情報をもとに、それまでの住まいからそれほど遠くないエリアで5~6軒見学しました。
私は中古もそう悪くないと思ったんですが、妻は「あまりきれいではない」「思うような間取りではない」「寒そう」などあまりよい印象がなかったようで…。築10年程度の中古と新築を比べると価格差は200~350万円程度。私も「それならば新築でもいいな」と思うようになり新築住宅も選択肢に入れ、見学を始めました。
すると15~16社くらい見て回ったあたりで、たくさん見すぎて何がなんだか分からなくなってしまって(笑)。予算は限られているなかで、私の希望は「インナーガレージ付きで、広々とした家がほしい」。一方で妻は「浴室を2階にしたい」など家事動線へのこだわりがあり、それぞれに折り合いをつけるのが一番大変でした。
COZYに行った時は、営業の担当さんが本当に感じがよくて、常に笑顔で何があってもイヤな顔をすることもなく。当時の私たちはもう何に悩んでいるのか分からないくらい頭のなかがゴチャゴチャになっていたのを、整理整頓してくれたんですよ。あれがなかったら最終的な結論までたどり着けなかったかもしれません。土地探しにも、新居購入に反対だった両親を説得するのにも本当に親身になってくれて…。