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カイ・ハウジング建設有限会社

会社概要

家族みんなが生涯にわたり健康的、快適な暮らしを未来に繋ぐ「高性能レベチ住宅」

家族が時間をかけてつくり出す尊いものたち。
美味しい食事を一緒に楽しみ、ここちよい部屋でぐっすり眠る。
思い切り笑ったり、感動の涙を流したり。
今日の出来事を夢中で話したり、
将来の夢を語り合ったり、楽しいことを共有し合う。
そんな、日々のさまざまな出来事を包み込む住まいは、
家族の人生に寄り添い、守り、思い出を刻む場所。
カイ・ハウジング建設は、そんな「大切」をつくっています。

人が幸せな人生をおくるために
大切な住まいはどうあるべきかを突き詰めて辿り着いた、
厳選した素材と無数にある工法のベストミックスによる高性能レべチ住宅®。
生涯と未来という長い時間軸でとらえた、健康的・快適な住宅の定義と実現。
カイ・ハウジング建設は、私たちがするべきことを
丁寧に真心込めて家づくりをしています。

だから、帰りたくなる。
家がつくる。幸せな人生。

カイ・ハウジング建設の4つの取り組み

『01生涯』
住まいにとって「生涯にわたる」とは、人に置き換えれば常に健康体ということ。
すなわち「耐久性」が高いということです。
住まいも、建ててから家族と一緒に成長していきます。
その成長が劣化や汚れのようなマイナス要素をにならないように、
素材や工法を研究開発を行い高い耐久性を実現しています。


『02健康的』
心身ともに元気でいられること。
これは、私たちが「幸せな人生」をつくるために最も大切にしていることです。
季節の移り変わりを楽しめる日本で、寒い冬も暑い夏も健康を維持できる家をつくるには、
その道のプロ中のプロフェッショナルとして、
卓越した知識・ノウハウで、熟練職人たちが技芸を凝らさなくてはなりません。
私たちは一年中、お客さまの家族の健康を守ることにこだわります。


『03快適』
何を「快適」と呼ぶのかは人それぞれで違っているかもしれません。
そこで、幸せな人生のために住まいが提供するべき「快適」を定義するところから始めました。
それは、どの部屋でも、いつもどこにいても、ここちよいこと。
これを実現させるのは案外難しいことです。
私たちは、厳選された素材と熟練された施工という
無数にある組み合わせを最適化し「快適」を実現し続けています。


『04未来を繋ぐ』
技術や性能は日々進化します。
デザインの流行り、家族のライフスタイルも変わっていきます。
そういった抗えない変化に備えて、本来あるべき家づくりの姿(本道)に戻って、
50年後の未来のお客さまが「あの頃、カイ・ハウジング建設で家を建ててよかったなあ」と、
永年住み続けても色あせない究極の家づくりを目指します。
住むほどに愛着が増すデザイン、暮らしの変化に対応しやすい余白を残す。
今だけでなく未来へ目を向け長い時間軸で考えています。

タウンライフ家づくり

基本情報

企業名 カイ・ハウジング建設有限会社
所在地 〒675-0064  兵庫県加古川市加古川町溝之口54-5
問い合わせ先 TEL:079-427-8855
営業時間/9:00〜18:00 定休日/水曜日、祝日
対応可能エリア 兵庫県
代表者氏名 甲斐 大介
資本金 300万円
こだわりポイント *60年分のうれしいを考えるPLANNING*
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住み始めた時はもちろん、10年後、20年後、そして60年たっても変わらず
「この家が好き」と思っていただけるように。
お客様のご意見をしっかりと伺いながら、最適なプランを考え出します。
私たちは自信をもってご提案できる、お客様には心から喜んでいただける、
そんな間取りを一生懸命考え抜きます。

01▼ヒアリングをしながらその場でプロ視点のご提案
02▼3Dパースを駆使して立体的に考え、共有
03▼妥協を残さない打ち合わせ回数
04▼収納スペースを賢くつくる
05▼多種多様なライフスタイルを叶える


*全国530社の地域ビルダーネットワーク*
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技術進化が早い住宅業界。自分達の技術を磨くだけでなく、
全国のビルダーと事例の共有やトレンドなどの情報交換を行ってよりよい家づくりを目指しています。
お客さまによりご満足いただけるよう、技術やサービス品質を高めています。

01▼自信があるからできるすき間チェック見学会
02▼手作業で行う自社施工
03▼高性能化に最重要な工事は自社で施工、熟練の職人を固定化
04▼定期的に行う勉強会・情報交換
各種免許 登録免許
兵庫県知事許可(般-7)第405846号
兵庫県知事(5)第401156号
会社URL https://kaihousing.co.jp/

建設事例

未来基準でモスグリーンのガルバリウムの外観がオシャレな健康と快適がある暮らし

未来基準のレベチ平屋!大容量の太陽光発電と蓄電池のある暮らし

狭小地で間取りを工夫、屋上バルコニーで庭を確保した暮らし

狭小地に工夫した家づくり。屋上庭とスキップフロア収納室ある暮らし

旧宅の悩みを一挙に解消!!
ガレージスペースを1台→2台に リビング広く 主寝室も広く 収納も中二階収納で収納力倍増!!
2.5階に屋根付きベランダを配し隣家の目線より1.5m高く日当たりも良好!!

3台並列駐車の大型カーポートのある暮らし

南欧風外観と中二階大収納室のある暮らし

商品紹介

未来の当たり前を今 高性能レベチ住宅ー超高気密化・換気計画・高断熱化ー

「超高気密」「換気」「断熱等級7(G3)」「耐震等級3・制震」
「太陽光発電・蓄電」「パッシブデザイン・空調」の
すべてを兼ね備えた高い住宅性能を実現したのが高性能レベチ住宅®︎。
現在の住宅性能の基準ではなく、
今後も高まっていく基準値を先回りして採用、実現させています。

未来の当たり前を今 高性能レベチ住宅ー耐震、制振強化・パッシブ、空調&空気環境&省エネー

トピックス・お客様の声

T様/兵庫県明石市|子どもたちと一緒に成長を楽しむ高性能住宅

【マイホームへの漠然とした憧れが、ついにカタチに】
家づくりを考え始めた頃から、T様は友人であるカイ・ハウジング建設代表の甲斐に相談をする機会が増えていきます。
親しい友人でもありますが、やっぱり家づくりについてはプロとして非常に頼もしいと思えましたね」
奥様も実際に甲斐から話を聞いてみて、説明がすんなりと入ってきたことで安心感が得られたようです。
「実際に家づくりが始まってからは、私と甲斐さんが主体で進めていきました。夫は、マイホームを建てる!
という憧れは強かったんですが、細かいところは『2人にお任せで』という感じ(笑)。
だからこそ信頼できる甲斐さんに依頼したかったんでしょうね」
大らかなT様としっかり者の奥様、そしてT様の個性に寄り添う甲斐。
T様邸の家づくりは、和気あいあいとしたチームワークで進みました。



【アプリで温度・湿度・電力消費量をチェック!快適でスマートな暮らし】
スマホで操作して、エアコンを調節したり換気扇のスイッチを入れたりできることが、ご家族にとっても大変便利なようです。
「エアコンは1日中点けっぱなしのことも多いですね。子どもが小さいと危ないので、窓を開けるのが怖くなってしまって。
太陽光発電も設置しているので、思いきりエアコンを使えるのが嬉しいです」
気密性の高い家は換気を計画的にしっかりできるため、空気の入れ替えを気にする必要はありません。
長時間窓を閉めたままでも、常にきれいな空気を保つことができるのが大きな特徴です。



【生活も仕事も、どちらにも寄り添う家づくりを】
ご夫婦ともにネイリストとして、ご自身のお店を経営されているT様ご夫婦。
マイホームを建てて3年、お2人ともお仕事にますます力が入っておられるそう。
T様のお気に入りは、ご夫婦が「ネイル部屋」と呼んでおられるワークスペース。
賑やかなリビングと少し距離を置いて、仕事に没頭できる時間が贅沢なのだとか。



【家と家族のカタチは、めまぐるしく変わっていく】
現在家の中で楽しそうに遊んでいるお2人のお子様は、打ち合わせの頃にはまだ奥様のお腹の中に。
図面を作成している途中で双子と判明し、双子ベビーカーが通れるスロープと、玄関の大きな収納スペースが図面に追加されました。
「私たちはそこまで気が回っていなかったんですが、気づいたら双子ベビーカーに合わせた設計になっていたんですよ。
甲斐さんが気を利かせて変更してくれていたんですね。そういう気遣いが本当にありがたいな、と思います」

仲の良いお子様たちですが、男の子と女の子の双子ちゃん。
成長した頃にはそれぞれのお部屋も必要になるかもしれません。
T様邸の2階の洋室は大きな空間を確保しているので、
ご家族の生活の変化に合わせて、部屋を2つに分けるなどフレキシブルな対応も可能です。
「どんな状況になっても対応できるような間取りになっているので、
あれこれ考えるのはもっと先でいいかなと思います(笑)」



≪ℚ、実際に家が完成してみて、想像していたよりも良かったところがあれば教えてください。≫
ロフトは当初予定していなかったのですが、使ってみると非常に便利だなと思いました。
とにかく収納力があるので、お雛様など場所を取るものは全部ロフトに上げてしまえばOK。
また、ロフトを2つのスペースに分けてもらったことで、片方を物置にしてしまっても、もう片方は書斎などに使用できます。
将来は子ども部屋にしてもいいなと考えています。


≪ℚ、これから家を建てる方たちに、何かアドバイスはありますか?≫
とにかく自分がやりたいと思ったことは、全部口に出すこと。
実現できるかできないかは後で考えるとして、どんどん口に出して施工会社さんに伝えることが大切だと思います。
家は一生モノで、毎日そこで暮らすことになる場所です。
後から「やっぱりやっておけば良かった」と後悔したくないですから。

本物に触れる 暮らし体感 ミュージアム

慣れない方には難しい住宅性能について、
詳しい資料をご用意して論理的に説明をさせていただいてますが、
自分の目で見て身体で感じることが、
一番納得ができる結果に導けると考えています。
そこで、住宅性能の違いを時短で効果的に体験できる施設や
当社施工のモデルハウスへご案内しています。


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