会社概要
家族への愛情表現の家

ハグハウスは、家族が多くの愛情を注ぎ、楽しいキオクや思い出をたくさん作ることができる“家づくり”を目指しています。
あなたが子どもの頃体験した、たくさんの「コト・モノ・キオク」。
もちろん家族で暮らした家の中にも多くの思い出があったはず。
この体験があったから、今の自分に繋がっている、こんな愛情を受けたから、今の自分に繋がっている。
そのようなことも多くあるのではないでしょうか?
このように私たちは、子どもが幼少期に、家族の中で体験した「コト・モノ・キオク」は、子どもの将来に大きな影響を与えると、考えています。
だからハグハウスはたくさんの愛情表現のカタチをご提案。
あなたが子どものときに受けたたくさんの愛情を、今度はあなたの子どもたちへと繋いでいく。
それがハグハウスの愛情表現の家。
家族が多くの愛情を注ぐことができて、わくわくするような体験、キラキラ輝く思い出をたくさん作れるように。
たくさんのアイデアをご提案させていただきます。
ハグハウスの家は家族の健康も“hug”

住心地にこだわって、身体にやさしい素材を使用。ハウスダストや湿気に強く、呼吸が美味しい自然素材の家。
『空気キレイ、快適空間を実現!』
ハグハウスの室内は、塗り壁が標準仕様。天然漆喰の塗り壁は調湿性が高く、殺菌効果に優れています。
『空気キレイ、家族らしさが表現でき、耐久性も◎』
ハグハウスの外壁塗り壁材は、有名テーマパークでも使用されており、デザイン性、耐久性も抜群です!
家の顔になる外壁塗り壁は、家族らしさを表現できる63色もの多彩なカラーで、ご家族らしさを表現できます。
『夏でもサラッと、冬でもあたたかみを感じられる心地よさで、幸せな気持ちがアップ!』
調湿効果のある無垢材。無垢の床は夏は素足に感じる嫌なべた付きを抑えて、さらりとした肌触りを感じられます。冬でも素足に温もりを感じられるので、大人はもちろん、お子さまにとっても快適で居心地のよいリビングに。
『子どもの自由な発想力を育み、家族との絆も強まる!』
可愛い丸窓はハグハウスの大きな特徴のひとつ。かわいい窓から差し込む自然光は、健康的な生活環境へと導いてくれるはず。
『激しい雨や風の音も遮断!子どもが安心して眠れる環境を』
ハグハウスの軽量屋根材は3つの特徴とメリットがあります!優れた遮音性、強い耐久性、お手入れらくらくメンテナンスフリー。
基本情報
| 企業名 | 有限会社ハウジング・サポート |
|---|---|
| 所在地 | 〒314-0002 茨城県鹿嶋市明石540-20 |
| 問い合わせ先 |
TEL:0299-85-0185 FAX:0299-85-0186 営業時間8:30~17:30 定休日:毎週水・木 |
| 対応可能エリア | 茨城県 |
| 代表者氏名 | 稲野邉 幸生 |
| 各種資格者 | 一級建築士・二級建築士・一級建築施工管理技士・二級建築施工管理技士 |
| 各種免許 | 一級建築士事務所茨城県知事登録 第A2894(0506)号 一般建設業 茨城県知事許可 (般-05)第32385号 建築工事業 瑕疵担保責任保険法人登録 株式会社住宅あんしん保証 新築・リフォーム 登録NO.0007646 建設工事保険 NC07428012 三井住友海上火災保険㈱ 賠償責任保険 NC07428782 三井住友海上火災保険㈱ 住宅完成保証制度登録 株式会社住宅あんしん保証 登録NO.0007646 ZEHbuilder Z2022B-00255-CR 住宅省エネ支援事業者 登録番号S021829 |
| 会社URL | https://www.hughouse.jp/network/kashima/ |
建設事例
いつでも同じ空間にいられる家族と共に成長する家
いつでも家族を感じられるLDKのレイアウト。
勉強スペースとして活躍するカウンター。
多くなbookシェルフにはお気に入りの本や雑貨を飾って。
1階床面積52,58㎡(15,91坪)
2階床面積48,86㎡(14,78坪)
延床面積101,44㎡(30,69坪)
建築面積55,07㎡(16,66坪)
家族の愛情を育む回遊動線のある家
遊び場として家族の集まる畳スペース。
物干しや趣味の空間としても使えるバルコニー。
回遊式になったファミリークローゼットは身支度の時短に。
1階床面積57,97㎡(17,54坪)
2階床面積50,10㎡(15,16坪)
延床面積108,07㎡(32,07坪)
建築面積61,69㎡(18,66坪)
便利さと趣味時間どちらも叶えてくれる家
ひとつなぎになったLDKはコミュニケーションの取りやすい工夫。
2階の書斎は子供の勉強や趣味の空間として活用。
大きなファミリークローゼットには家族の服や季節物もまとめて収納。
1階床面積56,31㎡(17,03坪)
2階床面積54,65㎡(16,53坪)
延床面積110,96㎡(33,56坪)
建築面積57,97㎡(17,54坪)
商品紹介
ベーシックスタイル
長方形や丸い窓。積み木みたいにレイアウトした、ハグハウスオリジナルのデザインが特微。
スッキリとしたシンプルな外観を好む方にオススメ。
| コンセプト | シンプルな中に個性が光るハグハウスだけの夢のある外観 |
|---|
キューブスタイル
無駄なものをそぎ落としたシンプルな外観。
白の外壁と玄関周りで色を使い分けるとモダンでスタイリッシュな印象に。
| コンセプト | どの角度から見ても画になる目を惹く四角い外観 |
|---|
和風スタイル
個性的で、デザイン性の高い和風スタイル。白黒の外壁が大人の装い。
丸窓も意匠を凝らしたものが使われた、世代を問わず人気のテイスト。
| コンセプト | 奥ゆかしさ溢れる和のこころ 蔵をモチーフにした大人の暮らし |
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南欧スタイル
シンボルの丸窓や積み木のような四角い窓の周りをブラウンカラーで彩って、ナチュラルな雰囲気に。
波打つ屋根も南欧テイストで家の雰囲気にぴったり!
| コンセプト | どこか懐かしい落ち着いたデザイン アンティーク調のインテリアで飾って |
|---|
ニューヨークスタイル
ニューヨークの家をそのまま移築したような個性溢れる外観。
思わず覗きたくなる2つ並んだ丸窓が特徴。
外壁には3色のオリジナルカラーをご用意。
| コンセプト | 扉を開けばすぐ目の前には 洗練された北米の暮らし |
|---|
ノースウエストスタイル
北米の最新のデザインを取り入れたサイディングと塗り壁の組み合わせが懐かしくもモダンな外観。
| コンセプト | 懐かしさとモダンさが融合した北米の新しい家 |
|---|
トピックス・お客様の声
感性が育まれる、開放感あふれる暮らし

子どもが生まれてから「そろそろ自分たちの家が欲しいな」と思うようになりました。たまたまポスティングチラシで目にしたハグハウスの見学会がきっかけで、住んでいたすぐ近くの家を見に行ってみたんです。
正直、最初はピンと来なくて。他の住宅メーカーも見て回ったのですが、夫婦で趣味が違うので「これ良いよね」と言っても、片方が「えー」みたいな(笑)
いくつか物件を見ているうちに、「やっぱりハグハウスがいいな」と感じるようになりました。中でも、キッチンを中心とした開放的な間取りの家が特に気に入って、今の家もほぼ同じ間取りにしたんです。
広々とした空間と木の温もりを感じられるキッチンがとても魅力的で。開放感と温かみがしっくり来て、「ここなら家族みんなが心地よく過ごせる」と思いました。
夢に見た丸窓の家で楽しむ、おうちイベントと家族の時間

家を建てることを考え始める前から、メモ帳に理想の家の絵や間取りを描いていました。昔から頭の中にイメージがあった、丸窓のある四角い家。丸窓のある家に、ずっと憧れていたんです。
でも、実際にそんな家は見たことがなくて。興味本位で、スマホで「四角い家 丸窓」って検索したら、偶然ハグハウスを発見!三角屋根で四角い窓の家がほとんどだから、丸窓がある家なんて本当に珍しかったです。
まさかと思いました。本当に丸窓がついていて、しかも四角いフォルムの家があるなんて!ハグハウスのホームページを見た時、「たぶん、ここで建てる」って確信。
そこから一気に家が欲しくなり、家づくりを進めることにしました。
家の間取りは、担当のスタッフさんが私たちのライフスタイルや好みをしっかり理解してくれて、本当に素敵な提案をしてくれました。
のびのび平屋暮らしで、みんながもっと仲良しに

のびのびと子育てをしたくて家が欲しいと思っていたのですが、家を建てるきっかけのひとつは、騒音トラブル。今まで住んでいた賃貸では、子どもたちの音で、近所の方に何度も注意されてしまって…。
子どもたちにも「静かに歩いて」とか、怒ってしまうことが多くて。家族みんなで、もっと自由に生活できる環境が欲しいなと考えるようになりました。
実家の隣の敷地に家を建てることは決まっていましたが、どんな家にするかはなかなか決まらず。住宅展示場にも行ったんですけど、その時はあまりピンと来なくて。
平屋が良いなと思っていて、家について色々調べたり、雰囲気や間取りをインスタで見たりしているうちに住宅の広告が出るようになって、ハグハウスの広告を見かけたんです。
淡い色のかわいい家で、私の好みにぴったりで今までで1番ビビっと来て。
主人に「この家とってもかわいい!どうかな?」って見せたら、じゃあ見に行ってみようか、と言ってくれて見学会に行くことになりました。
初めて見に行ったハグハウスの家は、外壁の塗り壁や室内の漆喰がとても可愛くて。
決め手はやっぱり丸窓!他ではあまり見かけない特徴的なデザインがすっかり気に入り「私もうこの家で建てたい!」という気持ちに。
話を聞いているうちにどんどん進み、見積をもらっていた他の会社もあったのですが、主人も同じように気に入っていたので、ハグハウスで建てることにしました。ハグハウスに一目惚れだったんです。

