会社概要
いごこちをつくる

はじめまして。タカオ設計です。
これまでいろいろなデザインに挑戦してきましたが、やはり自然を生かした住まいが
一番だと思うようになりました。まずひとつに大切なのは、光の使い方。昔と今では、
住宅を取り巻く環境は大きく変わりました。家に関する考え方も、今まさに変わりつ
つあります。例えば、リビングの窓といえばこれまでは南向きが当たり前でしたが、
場所によっては北向きに窓を取る家も建てられるようになりました。
北からの光はコントラストが少なく、優しい明るさ。北側に窓を取ることで、心地
よい自然な光を取り入れることができるのです。若いうちはスタイリッシュな家に
憧れるもの。また子育て世代なら、まず子どものスペースを優先してえるかもしれま
せん。でも、ここちよさよりスタイルが優先される家は住みづらく、子育ての期間は
そう長くありません。ひとは誰もが年を取っていくもので、子どもが巣立ってからの
時間のほうがはるかに長いのです。
子どもがいる間は家族の気配やお互いの空気感を感じながら暮らしつつ、生活スタイル
が変わった時に対応できる家。今求められているのはそんな家ではないでしょうか。
梅雨時期には風通し良く、季節の変わり目には心地よい風を感じたい。例えばそんな、
お客様にとって心地よい空間をデザインするのが私たちプロの仕事です。外断熱及び
夏涼しく冬暖かいという基本性能があるからこそ、いごこちを追求できると私たちは
考えています。
住み始めたその日からライフスタイルが変わっても対応できる、長く住まうことを
考えたプランを自身をもってご提案させていただきます。考え抜かれた「いごこちの
良さ」 を体感していただけたら幸いです。
私たちが作るのは、心地よい暮らし・いごこち・安心の住まい デザインと性能で選ぶなら、タカオ設計

タカオ設計の住まいは、外張り断熱工法。365日、いつでも安⼼して、末永く暮らせる家。
建物を外からすっぽり包み込むから、断熱性・気密性、に優れています。また、防湿性、難燃性、耐久性など、建ててからでは⾒えない家の「性能部分」こそこだわるべきだと考えています。 こだわりの⾼性能住宅を作り続けてきた、設計士・職⼈の確かな腕で、安⼼の住まいづくりをお約束します。
基本情報
| 企業名 | 株式会社タカオ設計 |
|---|---|
| 所在地 | 〒329-0511 栃木県下野市石橋181-2 |
| 問い合わせ先 |
TEL:0285-52-0501 FAX:0285-52-0502 |
| 対応可能エリア | 栃木県 |
| 本社所在地 | 〒329-0511 栃木県下野市石橋181-2 |
| 設立 | 1989年8月 |
| 代表者氏名 | 小池 隆男 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 従業員数 | 16名 |
| 各種免許 | ・1級建築士 ・2級建築士 ・1級建築施工管理技士 ・1級土木施工管理技士 ・宅地建物取引士 |
| 会社URL | https://takao-sekkei.jp/ |
建設事例
大きな吹き抜けとスキップフロアがつなぐ、ゆとりと遊び心を持つ家
家にいながら、”こもる”も”つながる”も自由自在。
暮らしに遊び心と機能美を詰め込んだスキップフロアのある住まいです。
リビングには、吹き抜けの高天井と大きな窓。
視線が抜けることで、広さ以上の開放感を演出しています。
さらにスキップフロアには、趣味を楽しめるスペース。寝室の奥には、隠れ家のようなロフト。
見た目のカッコよさだけでなく、空間の「使い分け」と「つながり」を同時に実現しました。
| 所在地 | 栃木県下野市 |
|---|
落ち着きと上質が調和する、グレー×ウォールナットの家
グレーとウォールナットのコントラストが美しく調和する、上質で落ち着きのある住まい。
空間ごとに素材や色のトーンをそろえることで、家全体に統一感と高級感を演出しています。
リビングからダイニング、和室までがゆるやかにつながり、自然光が心地よく届く開放的な間取り。
陰影が美をつくる、上質なグレートーンの住まい
昼と夜でまったく違う表情を見せる、上質なグレートーンの住まい。
外観は無駄を削ぎ落としたシンプルなフォルムに、陰影が映えるマットな質感。
室内は吹き抜けの大空間を中心に、光がやわらかく行き渡る設計。
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トピックス・お客様の声
すっきり北欧系インテリアの家

収納の好みは人それぞれですが、1つ1つ私の好みをくみ取り提案をしてくれたので、スッキリ度が本当に私好み。差し色の北欧カラーもすごくいい感じです。
玄関周りの収納はファミリー玄関で解決!子どもの成長にも対応できるような動線もすごく使いやすいのです。家づくりは妥協してはもったいない! 楽しんで良かったです。
Room Tours 動画
[ https://takao-sekkei.jp/voices/voice-01/ ]

