会社概要
スノーピークとコラボした、野遊びできる家。

「人生に、野遊びを。」というメッセージを掲げ、自然と人、人と人とをつなぎ、人間性を回復することをミッションとし「アーバンアウトドア」という新しいライフスタイルを提案するスノーピーク。
この提案に共感したのが、私たちアーバンアウトドアハウスです。
アウトドアと距離が近くなる、充実の設備

―――――――
マルチな土間
―――――――
お気に入りのアウトドアギアを飾ったり、第2のリビングとしても活用できる、リビングと繋がった土間。
テラスドアやリビングの大きな窓から車に直接積み込める動線も人気です。
床暖房入りでテントや濡れた靴などもよく乾くため、片付けも楽。
―――――――――――――――――――――
55万円分のスノーピークギアでくらしを楽しむ
―――――――――――――――――――――
アーバンアウトドアハウスはスノーピークのキャンプギア55万円分込。
ギアも日常づかいで楽しめます。
―――――――――――――――――
素材が生きる家で自然を肌で感じる
―――――――――――――――――
梁・無垢床が標準で、自然素材に包まれた自然を身近に感じられる家です。
基本情報
| 企業名 | アーバンアウトドアハウス(株式会社ジョンソンホームズ) |
|---|---|
| 所在地 | 〒063-0864 北海道札幌市西区八軒四条東5-1-1 |
| 交通アクセス | 札幌店 JR「八軒」駅 徒歩7分 |
| 問い合わせ先 |
TEL:011-737-8888 FAX:011-737-2244 受付対応時間9:00~17:00 |
| 対応可能エリア | 北海道 |
| 代表者氏名 | 山地 章夫 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 378名 |
| アフター保証 | 断熱性能等級「6」・気密性能C値・トリプルガラス 耐震等級「3」最高ランク 断熱性能「UA値」ZEH基準クリア 一次エネルギー消費量等級「6」最高ランク。ZEH基準の約2.5倍 |
| 各種免許 | 建設業許可 北海道知事許可(特-6)石第22529号 宅地建物取引業免許 北海道知事石狩(8)第5672号 1級建築士事務所 北海道知事登録(石)第2718号 |
| 会社URL | https://www.urbanoutdoorhouse.jp/ |
建設事例
Sさま邸「ソトとナカの繋がりを大切にした、キャンパーが暮らす家」
家族構成:4人家族
施工店:札幌店
広さ:30〜34坪
| 所在地 | 北海道石狩市 |
|---|
Mさま邸「土間リビングのある、20代夫婦が建てた家」」
オーナー:北海道石狩市 / Mさま邸
家族構成:2人家族
施工店:札幌店
広さ:30〜34坪
| 所在地 | 北海道石狩市 |
|---|
Sさま邸「毎日、別荘に帰ってくるような、居心地の良い家」
オーナー:北海道石狩市 / Sさま邸
家族構成:2人家族
施工店:札幌店
広さ:35坪以上
| 所在地 | 北海道石狩市 |
|---|
商品紹介
URBANOutdoorHOUSE
暮らしを思いきり楽しめるのは、頑丈で信頼できる住まいがあるからこそ。
アーバンアウトドアハウスは、心地よい開放感と快適な暮らしを叶えながら、優れた耐震性・耐久性を実現。
大切な家族が長く安心して暮らせる、しなやかで頼れる住まいです。
URBANOutdoorHOUSEの「品質・性能基準」
暮らしを思いきり楽しめるのは、頑丈で信頼できる住まいがあるからこそ。
アーバンアウトドアハウスは、心地よい開放感と快適な暮らしを叶えながら、優れた耐震性・耐久性を実現。
大切な家族が長く安心して暮らせる、しなやかで頼れる住まいです。
トピックス・お客様の声
Kさま邸「野遊びを楽しむ、キャンプ好きの家族が暮らす家」

「まるで山荘のようなおうちに一目惚れ」
前に住んでいたのは、2LDKの賃貸アパートで、モノで溢れかえっていました。2人目が産まれて、家が手狭になってきたし、キャンプが好きだから道具も多くて。周りの友人が家を建て始めて、徐々に住宅の購入を意識するように。
キャンプ好きだからか、何度かSNSで、アーバンアウトドアハウスの広告を目にしました。家から近いしと見に行ったら、もう一目惚れですよね笑。玄関を開けた瞬間から、ワクワクが止まらないんです。家でも趣味を謳歌したかったし、何よりこの家に住んだら毎日が楽しいだろうな、と感じました。キャンプ道具はここに置いて、植物やインテリアも飾って…と、具体的に暮らすイメージがどんどんと沸いてきて。他社の家も何軒か見たけど、ワクワクしないし、豪華すぎるモデルハウスを見ても、生活をする現実味が無かったんですよね。その点、ナチュリエのアーバンアウトドアハウスは、趣味やアウトドアを楽しみたい自分たちにぴったり。当時は、2LDKの間取りに多少の不安はあったけど、収納スペースも多いし、これ以上の家に出会うことはない!と思えたので、ここに決めました。

