会社概要
千人鮮色の感動物語を

『千人鮮色』
一人ひとりが持っている個性を鮮やかなカタチに昇華すること。
みなが同じ色を持っていた十人一色の時代から、十人十色の時代。
そして個性がお互いに刺激しあい、新たな価値をつくっていく、千人鮮色(せんにんせんしょく)の時代へ。
高田建築事務所は、ただ単に住宅を建てる会社ではありません。
お客様の想いをかたちにし、物語を誕生させるプロフェッショナルチームです。
あなたの想いという「器」にあわせて水のように変化します。
また、わたしたちは、自分たちの作風を押し付けません。
「放題紙」というオリジナルの白い紙にお客様ご自身の想いを書いていただきます。
言いたい放題、書きたい放題、想いたい放題、そのすべてをわたしたちが受け止めます。
千人鮮色の物語を一緒につくりあげましょう。
多様な暮らしに、確かな土台を。┈┈住まいの未来を支える3つの安心┈┈

高田建築事務所は、一人ひとりの「想い」に寄り添いながら、構造・工法・保証という3つの柱で、安心と信頼の住まいを支えます。
ずっと暮らし続けられる家を、あなたらしい未来のために。
▌01 構造
高田建築事務所の住まいは、プランに適した構造計算に基づきご提案いたします。
▌02 工法
高気密はもちろん、空間に合わせた断熱性能もご提案いたします。
▌03 保証
充実した保証で、住まいと暮らしをサポートいたします。
▌04 ZEH
ZEH普及目標
2025年度 新築:80% 既存:80%
美しいだけの家ではなく、ずっと快適に、美しく住み続けられる家を。
大切なご家族がこれから長く住まう家だからこそ性能もお客様に合わせて丁寧にご案内いたします。
基本情報
| 企業名 | 株式会社高田建築事務所 |
|---|---|
| 所在地 | 〒940-1105 新潟県長岡市摂田屋5-6-22 |
| 問い合わせ先 |
TEL:0258-36-1230 FAX:0258-35-8185 |
| 対応可能エリア | 新潟県 |
| 代表者氏名 | 高田 清之介 |
| 資本金 | 9,000万円 |
| 従業員数 | 70名(グループ含む)(R7.4月現在) |
| アフター保証 | ✓ 20年保証(最長60年保証) 構造と雨漏りに対する保証付き。 高品質な住宅だからこそ実現できる、安心の長期保証をご提案いたします。 ✓ 住設あんしんサポート 住宅設備機器の延長保証サービスです。 万が一の故障や不具合にも、長期間安心してお住まいいただけます。 ✓ シロアリ保証 土台にヒノキと基礎パッキン構法を採用することにより初期10年、5年ごとの更新で最長30年のシロアリ保証が可能です。 ✓ 地盤保証 建物基礎工事前に、地盤調査を行い、適切な地盤改良工事を行うことにより初期20年の地盤保証が可能です。 |
| 各種免許 | 一級建築士事務所登録 新潟県知事 登録 (ロ)第5322号/建設業登録 新潟県知事 許可 (特-5)第16730号 |
| 会社URL | https://www.takada-arc.com/ |
建設事例
暮らしの梳き鋏 ~障子と内土間の半平屋~/燕市 K様
鏡の前でお母さんが子どもの髪を切る音に、私は耳を傾けてきた。
わがままな注文ばかりのあの子も、はさみの奏でる音がお気に入りだった。
どうやら今回はあの子が私をスタイリングしてくれるらしい。
and more...
[ https://www.takada-arc.com/new_construction/19558 ]
仄灯華/長岡市 S様
始まりの声
朝の光が優しく満たし 背を照らす
やわらかな風が溶け合い 暖かく包み込む
and more...
[ https://www.takada-arc.com/new_construction/19560 ]
Material quartet 素材の重なりを楽しむ住まい/新潟市 K様
美しい響きのため、日の光、動線、暖かさを丁寧に構成する。
削ぎ落とされた、シンプルな空間。
選び抜かれたマテリアルたちが、淡いグレーでキーを合わせ始める。
and more...
[ https://www.takada-arc.com/new_construction/18940 ]
商品紹介
モデルハウス「リプチの森のたまご」【予約制】常時開催中
▌開催日程 常設
▌時間 10:00 ~ 16:00
▌場所 新潟県長岡市摂田屋5丁目リプチの森F-3
当モデルハウスは予約制となります。
お越しの際には、事前にご予約をお願い致します。( WEB予約・24時間受付 )
お電話での予約は0258-36-1230 から( 土日祝除く平日8:30~17:30 )
見学をご希望の方はご見学日の3営業日前までにお申込みください。
▽来場予約・ご相談はこちら▽
[ https://www.takada-arc.com/modelhouse/18374 ]
トピックス・お客様の声
変化の余白を楽しむ家/柏崎市 I様邸

――家づくりするうえで、特にこだわったことってどんなところですか?
ご主人様:陶芸家・黒田泰蔵さんのアトリエや、樹木希林さんの住まいのように、シンプルでいて、家具や植物、飾った絵がより引き立つような、余白のある空間にしたかったんです。
奥様:そこで担当のYさんから「アンタイトルズ」というテーマを提案してもらって。家の壁や素材はできるだけシンプルなものを選びました。
――「アンタイトルズ」とは?
ご主人様:「カフェっぽく」とか「アトリエ風」といった決め打ちではなく、住みながら雰囲気を変えていけるような内装になっているんです。そのために壁を白く塗ったり、巾木をなくしたり、意図的に余白を残した設計にしてもらいました。
奥様:「新築のときが一番かっこいい」じゃなくて、「暮らしながら年々かっこよくなっていく」ような家にしたかったんですよね。
――これからこの家でどんな未来を過ごしていきたいですか?
ご主人様:子どもが自分の人生を歩むためのベースになるような思い出を、一緒にこの家でたくさんつくってほしいです。感受性の豊かな子に育ってほしいので、そういうものを感じられる家にしていきたいですね。
奥様:私は、四季の移ろいを楽しめる家にしたいですね。お花を飾ったり、季節ごとにクッションを替えたり。男の子ふたりなので、あまり気づいてくれないんですけど(笑)。でも、みんなの誕生日や、記念日を楽しみにしながら過ごせるような場所にしつづけたいなと思っています。
※こちらの記事はThings「イエとヒト。」 (2025.07.07)掲載記事より抜粋しています。
もっと読みたいかたはこちら▷[ https://www.takada-arc.com/chikuen/18531 ]
Kinema to day/新潟市江南区 I様邸

――まず、家づくりしていく上で大切にしたことを教えてください。
奥様:「好きなものに囲まれて暮らせる家」をつくることです。大学生のころから家具やインテリアが好きでした。でも、当時は賃貸だったし、お金もなかったし、できることに限りがありました。だからこそ、「いつか自分の家を建てるときには、自分の好きを全部詰め込みたい」って、ずっと思っていたんです。
――その想いをかたちにしてくれるパートナーとして、「高田建築事務所」を選んだ決め手は?
奥様:はじめて打ち合わせに行ったとき、担当のTさんが「まずは理想の暮らしを、思いつくまま全部書き出してみてください」と言ってくれたんです。だから放題紙(※放題紙(ほうだいし):家づくりにあたり、普段考えていることや想いを書いてもらうオリジナルの白い紙のこと)に「明るい家にしたい、犬と暮らしたい、お気に入りの家具や食器を飾りたい、洗面台は広くしたい……」と、思いつくままたくさん書きました。それを見たTさんが、「弊社にとって建築家はお客さまですから、一緒に理想の家をつくっていきましょう」と言ってくれて。その言葉に、もう心をつかまれちゃって(笑)
――旦那さんがこだわった部屋はありますか?
ご主人様:僕は、ずっと憧れていたシアタールームです。部屋の入り口が本棚の隠し扉になっていて、めちゃくちゃカッコいいんですよ。
奥様:でも、こんなこと言っていますけど、まだ一度も使ったことないんですよ(笑)
――えっ、どうしてですか?
ご主人様:リビングの居心地が良すぎるんです。映画はもちろん好きなんですけど、それよりも、ここでゴロゴロして過ごす時間がいちばん贅沢なんですよね。とはいえ、これから少しずつ好きなフィギュアを飾ったりして、シアタールームもつくり込んでいきたいですね。
※こちらの記事はThings「イエとヒト。」 (2025.05.22)掲載記事より抜粋しています。
もっと読みたいかたはこちら▷[ https://www.takada-arc.com/chikuen/18529 ]
住まいづくりを考えている人にお話ししたい、高田建築事務所の5つのポリシー

▌Policy 01 高田建築事務所には、建築家はいません。
「建築家がいない」というのは、なぜでしょうか?
それは、あなたの住まいの建築家は、あなたご自身だからです。
さぁ、住まいへの想いを存分にお話しください。
わたしたちはプロとしてその想いを感動あるカタチにしていく夢の同伴者です。
▌Policy 02 わたしたちは、自分たちの作風を押しつけません。
わたしたちは「水」です。器が四角なら、そこに入る水は四角になり、器が丸なら丸になる。
作風に合わせるのではなく、あなたの想いという器に合わせて、
わたしたちはそのカタチを自由に変える“水”のような存在でありたいと思っています。
▌Policy 03 言いたい放題、叶えたい放題をぜんぶ受け止めます。
「放題紙(ほうだいし)」という高田建築事務所オリジナルの白い紙をご用意します。そこに夢や想いや、ふだん考えていることを自由に書いてください。言いたい放題、書きたい放題、想いたい放題・・・その“放題”を、わたしたちがしっかり受け止めます。
▌Policy 04 だから、千人いれば、千通りの住まいになります。
住まいとはその方にとっての「居場所」そのもの。
千人いれば千通りの居場所があるのは、むしろ自然なことです。
高田建築事務所のキーワードは「千人鮮色」。あなただけの、感動ある居場所をつくりましょう。
▌Policy 05 安心してください。価格以上の価値をつくります。
わたしたちは予算の大小を問わず、限られたなかでも最良の提案を目指します。
お預かりする大切な予算を、“価格以上の価値”へと変える。それが、わたしたちの使命です。
家づくりは、信頼関係から生まれるもの。
この5つのポリシーが、そのはじまりになればうれしいです。

