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(株)川越設計事務所

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耐震工事で、わが家の安全・安心・快適。自然環境を上手に利用すると快適な住環境になります。

耐震工事の専門会社が川越の職人の施工であなたの住まいのリォーム工事をします。建築設計事務所だからできる『安全・安心・快適』を提案します。それぞれの専門家たちとの相談や現地調査などもお気軽に相談してください。そして、大手建材メーカー協力の基にコーディネーターとの相談も受けられますので、ショールームなどの見学と共に申し込みを受け付けします。

リフォームは、耐震工事と一緒に施工すると経済的・合理的にできます。

新築でもリフォームでも『耐震工事の時代』に入りました。
なぜ、リフォームと同時に耐震工事をすると耐震工事費は安くなるのかというと、それは、解体・復旧費がリフォームの工事費に含まれるからなのです。
特に、室内、キッチン、浴室、トイレなどのリフォームは、耐震工事をしやすい場所になり『より安心・安全・快適』になります。
耐震リフォームは新築の設備・備品で提案しています。

基本情報

企業名 株式会社川越設計事務所
住所 〒350-0825 埼玉県川越市小堤912番地
交通アクセス ●東武東上線『鶴ヶ島駅』東口徒歩1分:駅の真ん前です。
●車の方は、セブンイレブン隣のコインパーキングをご利用ください。
設立 2000年3月17日
代表者氏名 中川 三紀治
資本金 1,000,0000円
従業員数 5
対応可能エリア 埼玉県 詳細な対応エリアを見る
対応可能住宅タイプ 戸建て
対応可能リフォーム 全面リフォーム
水回りリフォーム
部分リフォーム
こだわりポイント 歴史の街:川越の恵まれた立地条件をフル活用し『耐震工事で、わが家の安全・安心・快適』をスローガンにしています。家とは、雨・風、暑さ・寒さ、地震などの災害から人間の命を守る器です。住まいは、自然環境を上手に利用すると、より快適な住生活になります。施工関係者の全面的な協力のもと、工事金額をセット価格でわかりやすくしました。自然素材はもちろんのこと、一流メーカーの建材・設備品を提供しています。日本古来の伝統工法を生かしながら耐震性の高い新工法を用いて提案します。
各種保証・保険 建設工事総合補償保険、リフォーム瑕疵保険、MSJ引渡完成保証制度、宅建保証、宅建主任責任補償
各種資格者 公益社団法人 日本建築士会連合会 / 建築士会、川越市・さいたま市・志木市耐震診断資格者、耐震診断・耐震改修技術者、住宅省エネルギー施工技術者、住宅金融支援機構適合証明書発行設計事務所等
各種免許 二級建築士事務所、建設業、宅地建物取引業
問い合わせ先 TEL:049-229-2220
FAX:049-229-2221
受付対応時間9:00~18:00
会社URL http://ksjg.jp/

耐震工事でわが家の安全・安心・快適

耐震診断・耐震工事をして地震に強い家にしましょう。

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基礎のひび割れを補修する

基礎は地震時に、地面の揺れを建物に・建物の重量をバランスよく地面に伝えるために重要な役割があります。基礎のひび割れは早く直しましょう。

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床剛性工事で建物を揺れなくする

1階の天井や2階の床を耐震工事をすると建物の揺れが小さくなります。
鉄筋コンクリートの建物や鉄骨造の建物は床が剛性になっていますが、実は、木造住宅は揺れるように作られているために床剛性工事をすると揺れが小さくなります。

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軸組み工法

日本建築の伝統工法です。耐震工事の評点には含まれませんが、建物を丈夫にします。城郭建築、古民家建築などなど柱を採用する建築物は、軸組み工法になります。耐震工事は、2×4方向の応用といっても過言ではありません。

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耐震工事でわが家の安全・安心・快適

施工例200件の中からふさわしい実例を紹介します。

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30年前に移築してきた古民家を耐震工事で再びよみがえらせる

30年ほど前に移築した古民家を耐震診断し、耐震性を高めるために耐震工事を採用

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東日本大震災の時は、家がつぶれそうになるほど大きく揺れて夫婦で逃げ出した

川越市内の某クリーニング屋さんで、東日本大震災の時は怖くて家を飛び出したそうです。友達の建築士の依頼で耐震診断にお伺いし、混構造のために補助金対象にはならない建物でしたが、店舗の状態を保存しながらの施工は、伝統工法の軸組で宮大工さんの施工

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丸ごと耐震リフォームでわが家の安全・安心・快適

伝統工法の家を耐震工事で更に「わが家の安全・安心・快適」

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狭いマンションの部屋を大空間にリノベーション

駅近のマンションをリノベーションで、『新築より豪華に』をテーマに。施工は宮大工さんにヒノキで作ってもらい、大手建材メーカーの設備品を採用し、建具類は建具屋さんの特注品

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東日本大震災ではピアノが2mも移動し生きた心地がしなかった

「東日本大震災の時に、2階にあったピアノが2mも移動、それも絨毯があったので止まったが、もし絨毯がなかったらと考えるとゾーットするほど怖いことだ」と奥様の談。集会場ために耐震壁を造ることが出来なので、伝統工法の軸組で柱・梁構造を宮大工さんに施工してもらいました。

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大型台風が来てもビクともしなくなった

築35年の家を、ハウスメーカーで新築を計画していた時に、『耐震工事』を知り、耐震・リフォームにする

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トピックス(最新情報)

30年前に移築した古民家を耐震工事で

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工事に入って初めてわかった古民家の移築物件でした。作業中、どうも施工方法が異なるところが多く見受けられ、施主さんが「そういえば、亡くなったおじいさんが、水戸から持ってきた話を思いだした。」と。天井、壁などは想像を絶する難しさでしたが、完成するとやはり伝統工法は安心感があります。

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2×4を耐震工事してもらいました。

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川越周辺には、当時の大手デベロッパーの2×4工法の分譲地が数多くあります。耐震診断1,000件の中で50件ぐらいは2×4でした。お客様からは「川越設計さんだけは真剣に相談に乗ってくれました。費用対効果もそうですが、安心できることが一番のメリットです。」と喜んでいただいています。

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リフォームと一緒に耐震工事をすると経済的にできます。

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地震が来ると「いつ潰れるか?」と心配しながら生活をしていました。

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当時、某有名な建築家の先生の作品だそうです。お客様は、某市役所の部長で、同僚の建築指導課の部長のアドバイスを受けながら川越設計にまかせてくれました。「いつも心配しながら生活していた建物が、地震が来てもゆれなくなり安心して生活をしています。近いうちに浴室とキッチンもお願いしてついでに耐震工事でさらに丈夫にしてもらおうと思います。」と、うれしいお言葉をいただきました。

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30年前に移築した古民家を耐震工事で再びよみがえらせる

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「親から「水戸の実家から持ってきたいい材料で作ってある」とはきいていたが、まさか古民家を移築したものだっとは知らなかった。新築の半額でできたのが一番うれしい。」と。お客様は、東京電力のエンジニアの方で、耐震工事に理解のある方でした。

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出窓の補強と一緒に耐震工事

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「出窓に柱がなく、建築当時の図面を確認したら柱の記しがあるのに柱なしで造られてしまった。地震で不安で生活していた。」と相談を受け、耐震診断をしたら2×4工法の建物であることが判明する。写真のように出窓の上の壁も「スカスカ」の壁で、いつ崩れても不思議ではない構造でした。構造的に丈夫にするには、出窓だけの補強工事では丈夫になりません。

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耐震工事でわが家の安全・安心・快適

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建物を大切にしているお客様でした。耐震工事をして、さらに安心して生活をしています。2階ベランダから星が観察できるようにしました。

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地震が来ると大きく揺れる建物がゆれなくなった

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商店街ではよくあるタイプです。壁がなく柱だけでは、建物はゆれます。相談を受けて、軸組み工法で三角トラス構造を有効に使い丈夫にしました。

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大きな吹き抜けを軸組み工法で床剛性工事をする

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「東日本大震災の時に2階にあるグランドピアノが2~3m移動し、引いてあった絨毯で止まったので良かったが、絨毯が引いてなかったら、ピアノはどこまで移動したのだとろう思うとゾーッとします。」と。教会の大空間を壊さないように丈夫になるように建物全体を耐震工事をして見える場所は軸組工法でデザイン性を兼ねて施工しました。